「知られていない」ことは「存在していない」ことと同じ

地域や組織の潜在的な魅力を引き出します

地域や企業の物語をプロデュース

地域や企業の物語をプロデュース

地域や組織の潜在的な魅力を引き出します。
ロゴデザイン〜映像制作、WEBサイト制作、情報伝達システムの構築までをニーズやご要望に応じて企画提案し、必要な情報を必要な人に伝えるお手伝いをします。社員教育やモチベーションアップにもつながります。

映像制作

たった「100秒」で未来が変わる

序 作品事例

序®️予告編的役割(90秒〜120秒程度/短編)

「序®」は予告編の様なもの、文字・写真・人の声を効果的に配置することでイマジネーションを喚起することが出来ます。
「型」をベースに作成する為に、コストパフォーマンスに優れています。

破 作品事例

破®️本編的役割(10分程度/中編)

「破®」はモバイルからTV視聴までカバーするショートドキュメンタリー。
企業や地域の価値をさらに詳しく伝達することが出来ます。

急 作品事例

急®️長編(30分以上/長編)

これを観れば全てが分かり、大きな影響を与える事が出来るオーダーメイドの映像制作。
「序®」や「破®」のような「型」にこだわらず、それぞれの目的や用途に合わせて制作します。

映像制作作品事例

序 作品事例 アイコン

口べたでも成功するプレゼンテーションを実証企業変革型 アキモク鉄工(秋田県能代市)

アキモク鉄工株式会社〜Life in the wind “AKITA”〜動画

アキモク鉄工株式会社〜Life in the wind “AKITA”〜

海外の展示会などに商品を出展しても、商品の良さを伝えることができないことが課題でした。
企業の中にある資産を映像を通じて可視化したことにより、英語版の映像を見た米国の輸送機製造会社から問い合わせがあり、新規受注につながる。
中国での展示会では、映像を見るために多くの人がブースに集まり、新たな交流が生まれました。
社長個人としても、映像制作を通じてプレゼンや講義などの話に組み立て方がわかるようになった事例です。

破 作品事例 アイコン

序®️で掴んだ心を破®️で強い共感にナンシー・シングルトン・八須

序®️:続きが見たくなる“人の物語”を凝縮 破®️:序があればこそ人を惹きつける本編

序®️:続きが見たくなる“人の物語”を凝縮

2012年12月、経産省主催の日本最大級の農業の祭典「農業フロンティア」では公式ウェブサイトで映像配信をするため、出展者のうち10事業者についての映像を弊社で製作。 業界では非常に認知度の高いイベントで集客力もあるため、農業者にとっては絶好の広報の機会。ターゲットの心をどうしてもつかみたいところでした。そのうちの一人が、アメリカから来日し、農家に嫁ぎ英会話を教えながら、有機農業と食を伝える活動を続けているナンシーさんでした。
彼女の日常を切り取った写真や映像に「日本の田舎の習慣は日本の心、風土そのもの」「道具をつくる職人さんの仕事の中に芸術的センスがある」といった言葉が重なり、彼女自身の仕事哲学で締めくくられた100秒のメッセージ。
スペック(作物の種類、規模、栽培方法など)を越えた思いや意気込みといった目に見えない情報を感じさせることができ、事前配信だけでなく当日の大画面での映像上映で関心を持った関係者とのスムーズに商談につながる効果がみられました。

破®️:序があればこそ人を惹きつける本編

破®映像はイベント当日からYoutubeや会場で公開。
序®映像で関心を持った人の「もっと知りたい」気持ちを駆り立てる事に成功しました。 事前に何の関心もない情報に人を10分間付き合わせることは困難ですが、たった100秒の序®映像によって、彼女が視聴者にとって”気になる存在”になったからこそ可能になった説得のプロセス。
これが映像言語によるコミュニケーションの真髄です。 破®の映像では、映画の手法にのっとり、過去の経験談や未来に向けての思いや理念が風景や事物の映像とともに自然と視聴者の心に入っていく構造となっており、取材対象は“他人でない存在”として心に刻まれていきます。

急 作品事例 アイコン

急®️映像:BS12TV番組

未来への教科書

未来への教科書

東日本大震災直後、榎田は「復興支援メディア隊」を創設。
被災地に赴くにあたり、実際に目にしたものは 「日本の底力」でした。
助け合い、分かち合うことで未曾有の大災害を乗り越えようとする人達との出会いから知り得た被災地の事実は、我々日本人が未来へ残すべき「教科書」 になり得るエピソードに溢れています。
それらエピソードを意図的な演出は一切せず、ありのままを伝えることを信条に取材撮影及び番組の放映を続けました。

放 映 期 間 :2011年6月ー2016年3月
製 作 本 数 :117本
番組の本編がこちらからご覧いただけます
制   作 : 合同会社 アースボイスプロジェクト
協   力 : 株式会社三井物産、ワールド・ハイビジョン・チャンネル
監修・著作 : 復興支援メディア隊(NPO法人映像情報士協会)

急 作品事例 アイコン

急®️映像:長編ドキュメンタリー映画

「For Our Future 〜キリングフィールドから未来へ〜」

「For Our Future 〜キリングフィールドから未来へ〜」

カンボジアの「カンボジア日本友好学園」が舞台のドキュメンタリー映画です。
2011年3月11日の東日本大震災によって、日本からの支援に頼る運営からの脱却を余儀なくされた同学園。
自分たちの手で運営資金を賄えるようにと、「スイーツ」をキーワードに援助活動に乗り出した徳島商業高校と、カンボジア日本友好学園の両校の生徒たちの交流や葛藤を描いたドキュメンタリー。
現在、スイーツプロジェクトは販売に向け、試作販売やアンケート調査の段階まで進み、並行して撮影も始まっています。

企画・総合プロデューサー:榎田 竜路 制作:合同会社アースボイスプロジェクト

WEBサイト制作

情報提供とプロモーション

津山市生涯現役促進協議会

津山市生涯現役促進協議会

アクティブシニアの就労・社会参画を目的とした情報提供及びプロモーションを行いました。
アクティブシニアの取材撮影は地元高校生と実施し、伝統食を広める活動を展開中のシニア手作り加工グループと連携を推進。ほか海外から料理専門家を招聘し地元の食材やグループが作った加工品を利用した料理教室を開催。
高齢者と若者が料理教室で繋がることで、全く新しい商品の開発に成功。
地域の若者とシニアの地域を連携させる新しい試みとして注目されています。

イベントプロデュース

企画〜シンポジウム等イベントのプロデュース

橋本忍と市川町 画像

橋本忍生誕100年記念事業(2018年)

シナリオライターとして数々の功績を残された橋本忍氏が2018年4月18日に100歳を迎えられたことを記念し、その功績を讃え、故郷である兵庫県市川町とともに「橋本忍生誕100年記念事業」を企画しました。
記念映像やウェブサイトの制作、夏休みポスター制作講座(小中高校生向け)、記念シンポジウムの企画開催など、様々なイベントや事業をご一緒しました。

デザイン制作

ロゴ制作ほか各種ツールの制作

TOKYO DOWNTOWN COOLロゴ
AQUNE
劇団ユニットラビッツ
KAGUYA
実績
EARTH VOICE
実績
黄裕翔
TOBA
実績
橘街道
FOR OUR FUTURE
未来への教科書
近畿おたから図鑑
実績
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deep in Japan
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鳥羽日和
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海の侍
RA Media Team
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